<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
記録の始め
ジャガイモの畝、3列。



青ねぎの芽。



ライ麦。かなり色付いているがもう少しか。
長雨で倒れては起き上がり、倒れては起き上がりを繰り返す。
黒くかびているような穂もあり。



タマネギ。周辺の畑では収穫はどこも終わっているだろう。
家は全くの自然栽培なので小さく育ちが遅い。
肥料効果の高い作物の栽培は工夫が必要だろう。
次期はそろそろ種を播く大豆の後がいいのかもと思ってる。
いずれ、そろそろ収穫である。



二十日大根の芽。
芽が出るのは早いが、虫に食われるのも早い。
数播くべき。



大豆を6列(約500粒)播く予定で管理機で耕運。



豪雨でトマトも倒伏するが、頭を上げるものである。
とはいえ、支柱に早く括らなければ。

光ケーブルの敷設
こんな田舎まで利用出来る時代になったのか。